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Slic3rの設定についてまとめてます。Slic3rの日本語版が見当たらなかったので、使い方をまとめました。 最近はC#のメモ帳代わりになってます。

独り言 | 無駄遣いしたった。ルーペ編

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ルーペ買った。
金属の研削面を確認するのにルーペを探していて、とりあえず買ってみたのがこれ

LED付コンパクト顕微鏡 HE-18


倍率が大きい方が良く見えると思って倍率がx60~x100の物を選んだ。
ネジを観察する為に買ったんだけど、倍率デカすぎた。

平面の物であれば見えそうだったけど、でこぼこしていたり、曲面だったりするとピントが合わない。モノが悪いってんじゃなくて、凸凹した金属表面を観察するのにはx60~x100はデカすぎたみたい。

で、再チャレンジ倍率x20~x40

Kenko 顕微鏡 Do・Nature 顕微鏡 コンパクト携帯型 STV-40M


これが正解。
ネジ山の頂点と底の部分どちらも同時に見えたので0.5mmぐらいの凸凹なら問題無く見える。
研削面の確認もできるし、今回の用途にはぴったりでした。

どっちも1500円位だったから、そんなに気合い入れなくても変える値段でした。


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